アスペルガー上司の歴史

「あの人が帰ってきたら部屋に逃げていた」 その2

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こんにちは、おつげ女です

奥さんの話しから、アスペルガー上司の社外での異常な行動も確認することができました

親子が集まる場所に、ヤクザやチンピラのような振る舞いでやってきたこと

奥さん家族に対してのモラハラのこと

徐々にアスペルガー上司の態度が変わってきたこと

きけば聞くほど怖くなります

そして、アスペルガー上司の親族、友達への家庭内の状況がつたわってないこと、

アスペルガー上司の高齢な母親、妹さんは、何かしらアスペルガーに関する事実をしりつつも、伏せていること

そんなこともはっきりしてきました

奥さんは、夫婦間の問題だと感じて、家族を含めた話しにはなっていない様子でした

でめ、アスペルガーは家族全体の問題。特にアスペルガ症候群だと判明している、していないで状況はガラリとかわります

結婚も、入社も、知りえた情報から判断して決まっているわけです

アスペルガー症候群だと知っていれば、状況は違っていた可能性は否定できません

結婚できなかったかもしれません

入社できなかったかもしれません

しかし、結婚、入社してしまった状況で、アスペルガー症候群からの状況被害を最低限にするには、アスペルガー症候群だと知ること

奥さんは、モラハラな性格を隠していたと話していたが、アスペルガー症候群とは認識していないようだった

ただ、異常過ぎる点、病院への相談、アスペルガー上司の親、家族への話しも考えていると話していたので、アスペルガー症候群がわかるのは時間の問題でしょう

となると、会社にも何らかの話しが出る可能性はありそうだ

会社から家族へが先か?家族から会社への相談が先か?

どちらにしてもアスペルガー上司のプライドはズダボロになりそうだ

やれやれ

アスペルガー上司、応答願います

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