アスペルガー上司の日報

ヒトではない

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こんにちは、おつげ女です

 

打ち合わせから会社に帰ってきたら、部屋には、アスペルガー上司、ドンさん、モンモンさんだけが部屋に残っていた

社屋には既に誰も残っておらず、わたしも忘れものを取りに寄っただけで、ほんとうは出先くら直接帰宅する予定でした

社屋の明かりがみえたので、またアスペルガー上司が残っているのが解り、社屋に入りたくなかったが、必要なデータがあったため仕方なく社屋に入った

そこで見た光景が酷いものでした

ない仕事、先のある仕事を、ドンさん、モンモンさんに無理強いさせるアスペルガー上司

ドンさんにも、モンモンさんにも自宅には家族があり、帰りを待っているわけです

仕事もないのに仕事をつくられ、仕事を強制させられてる姿は見るに耐えない

関わると、面倒なので、さっと入室して、さっと退出しました

たった、数分の出来だったのに、ストレスがあったようで、持病の手の震えがが止まらなくなってしまった

自宅に帰り、浴室でリラックスしても止まらなかった

やれやれ、アレはもうヒトじゃないなと

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