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京都中京区御所南【キョウ ガストロノミー コウゾウ Kyo gastronomy KOZO】オーナーシェフ 野田耕三さんが朝日放送夢のカタチで紹介!

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京都中京区、御所南近く人気フレンチ「Kyo gastronomy KOZO」が朝日放送夢のカタチで紹介されるようです。

キョウ ガストロノミー コウゾウは、2017年4月17日にオープン。

オーナーシェフ 野田耕三さんがつくる和食とフレンチ、分子ガストロノミーを融合させた料理が話題の人気店です。

Kyo gastronomy KOZO

【丸太町駅より8分/市バス裁判所前より2分】京都の観光名所である京都御所の南に位置するシックな外観のキョウガストロノミーコウゾウ。外壁の黒いタイルは日本の瓦をイメージし、白い壁のロゴが和×洋のコンセプトをイメージさせます。京都の中心地にある当店でランチやディナーをお楽しみください。

「キョウ ガストロノミー コウゾウ Kyo gastronomy KOZO」が朝日放送のLIFE~夢のカタチ~で紹介

2018年1月20日(土) 午前11時から放送の朝日放送「LIFE~夢のカタチ~」にて京都で人気のフレンチ「キョウ ガストロノミー コウゾウ Kyo gastronomy KOZO」が紹介されます。

オーナーシェフの野田耕三さんは、京都・西洞院蛸薬師は創作料理の居酒屋「京 泰山木」で料理長をつとめ、29歳で独立。2017年にKyo gastronomy KOZOをオープンする。

独創的な和食とフレンチ、分子ガストロノミーが融合した料理、なかでも「食べられる苔テラリウム」は、見る人の心をとらえ、味覚に、視覚にと五感にし響く料理として話題だ。

驚きの味とビジュアル!食べる人を圧倒する若手料理人
『Kyo gastronomy KOZO』 オーナーシェフ 野田耕三さん

京都・中京区。御所の南に近い場所に、昨年4月のオープン以来、たちまち噂となった創作和食のお店『Kyo gastronomy KOZO』があります。

店内は若い女性で満席。その目玉の一つが、コースの一皿目に出てくる、「食べられる苔テラリウム」。
美味しさはもちろん、まるでジオラマのような料理に全員が驚きます。

作っているのはオーナーシェフの野田耕三さん。料理一家に生まれ、16歳で料理の道へ。29歳という若さで独立を果たしたのですが、驚いたことに正式に修行した経験はなく、料理はすべて独学で作り上げています。

今年、オープンして初めての新年を迎える野田さん。
1月のコースで故郷・美山の「お正月」を表現したいと、新たな「苔テラリウム」と美山の名物食材を使った新メニューを作ることに。

若き天才が、いったいどんな料理を生み出すのでしょうか?

今回は、驚きの味とビジュアルで、食べる人を圧倒する若手料理人の夢のカタチ!

SNSでのキョウ ガストロノミー コウゾウ Kyo gastronomy KOZO

 

 

「キョウ ガストロノミー コウゾウ Kyo gastronomy KOZO」の基本情報

  • 住所:京都府京都市中京区富小路通竹屋町上ル桝屋町325-3 森田ビル 1F
  • 時間:【火~日・祝日・祝前日
    12:00~15:00 (料理L.O. 13:00)
    18:00~22:30 (料理L.O. 20:00)
  • 定休日:月
  • 電話:075-211-1988
  • ホームページ
  • フェイスブック
  • インスタグラム

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