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大阪市天王寺区の食堂「虹の仏」店主 伊東亮哉さんが、朝日放送夢のカタチで紹介!出汁キーマカレーが絶品!

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大阪市天王寺区にある食堂「虹の仏」が朝日放送夢のカタチで紹介されるようです。食堂「虹の仏」では、2012年にオープン。ご飯に古代米を使用した、美味しくヘルシーな家庭的料理が人気です。

なかでもスパイシーなカレーには、やみつきになり通う常連客も多いのだとか。特に人気があるのが「出汁キーマカレー」、和だしとスパイスが絶妙に美味しいそうです。

店主は伊東亮哉さん。

虹の仏

伊藤さんは、2015年スリランカでカレーとで出会い、その美味しさに衝撃と感動を覚えお店でカレーの提供をはじめます。もともとは和食の料理人だった伊藤さん、そこで和風出汁とスパイスのカレーを融合させることを思いつきます。

大阪市天王寺区の食堂「虹の仏」が朝日放送のLIFE~夢のカタチ~で紹介

2017年11月18日(土) 午前11時から放送の朝日放送「LIFE~夢のカタチ~」にて大阪市天王寺区の食堂「虹の仏」が紹介されます。

落ち着いた雰囲気のある店内、そこでは、ヘルシーで美味しい古代米のごはんをベースに、家庭的な料理から本格的なスパイスカレーが味わうことができます。

肉に野菜、魚などが彩りよく盛り付けられたボリューム満点「日替わり古代米定食」、トロトロふわふわの卵に絶品デミグラスソースをたっぷりかけていただく「古代米のふわとろオムライス」、季節の野菜をふんだんに取り入れた「たっぷり野菜の古代米カレー」が人気なんだとか。

大阪市天王寺区。四天王寺の参道近くにあるカレー店「虹の仏」。若者だけでなく老若男女が「並んででもたべたい!」と評判のお店です。
そのお目当ては、和の出汁とスパイスが絶妙に融合した「出汁キーマカレー」!
決して辛すぎず、食べやすい、でもスパイスがしっかり利いている。これに日替わりの副菜と古代米のごはん。独創的なこのカレーはカレーマニアからお年寄りまで、多くの人を惹きつけています。

店主の伊東亮哉さんは、和食やイタリアン、フレンチなどを経験して腕を磨いてきた料理人。インド旅行を機にカレーの奥深さに目覚め、2012年に『虹の仏』をオープン、出汁カレーを生み出しました。
趣味はカレーの食べ歩きで、ランチだけで3軒巡ることもあるというカレー好き。夜の営業では全ての皿にカレーを取り入れた「夜のカレーコース」を始めるなど他にはないカレーを追求し、大阪の人気店として注目を集めるまでになりました。

そして今年、関西最大級の食のイベントへの出店を初めて依頼され、それまでにないスペシャルなカレー作りに挑戦することに!しかし思わぬ事態が・・・!?

今回は、唯一無二のカレーを生み出そうと奮闘する料理人の夢のカタチ!!

食堂「虹の仏」

食堂「虹の仏」の基本情報

  • 住所:〒543-0051 大阪府大阪市天王寺区四天王寺1丁目12-23
  • 営業時間:11:30~14:00、18:30~21:00、月曜、日、祝日はランチタイムのみ営業
  • 定休日:木曜日
  • 電話:06-6777-4662
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