社畜日記

行動すると、馬鹿にされても構わなくなる。

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こんにちは、おつげ女です。

わたし、かなり馬鹿にされて生きてきました。否定され続けたように思う。

それでも私は構いません。構わなかった。

だって、行動に移したことがない人の話は、聞くだけ自分の行動にブレーキをかけるだけだから構うのは時間の無駄だと理解したからです。

馬鹿にした奴らの正体が解ってから気にならなくなる。

馬鹿にしたり、批判したり、非難したりする9割は自分では行動したことがない人達です。

行動することなく、じっと誰かが道しるべを示してくれるのをまち、安全であると信じて進む人で、「危ないからやめなよ」とか、「絶対に無理」とか、経験ない人が「できない」と解るはずがないと解ったんです。

すべてが薄っぺらい、他人の「行動への感想」だと解ったとき、かれらの話しをストレスなしにスルーすることができるようになりました。

根拠のない話しは絵に描いた餅そのもの。しかも、かれらの描いた餅の絵は、誰かに描いてもらった絵なのです。

行動し、構わず生きることで自分が見え、必要な情報への取捨選択ができてくる

行動すればするほど、他人のなんの根拠もない行動への感想は浮き彫りになっていきます。

自分の軸をはっきりにんしき私を浮き彫りにしてくれる。

もし、他人の意見が気になったら、意見を言う相手が今までどうだったかを考えればいい。

意見する人の絵が、自分でかいたかものか、他人が描いたものなのか、見分ける力も行動すれば生まれてきます。

だから、失敗に臆せず、決断行動してみてください。

行動は全てを変えていけます。

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