アスペルガー上司の日報

アスペルガー症候群から勝手に人間不振になり、そして人間性を悪化させていく

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こんにちは、おつげ女です。

 

アスペルガー上司は、入社した時から徐々に人間性が悪くなっていったように言われることがありますが、

じつは入社初めっから、今のままだということが判明している。

 

そう、かなり意地悪な部分がある。

 

ただ、アスペルガーゆえ周りに受け入れられない状況が、更に人間性を悪くしていったのは間違いなく、それは今も積み重ねてられているわけで、死ぬまでなくなりそうもない。

 

死ぬまで悪化し続けるのか。

 

意地悪な人間性も含めアスペルガー上司となるのでしょう。

 

都会に出るきっかけからして、アスペルガー症候群から逃れるための逃避行だったのかもしれない。

 

と今は思います。

 

その頃は、自分がアスペルガーだとは気づいていなかったでしょう。

 

ただ、なにかしら生きにくさを感じていた。

 

誰もしらない都会で、今のアスペルガーな自分をしらない場所で

 

自由に生きてみたいと。

 

しかし、都会での20年もバブル景気の時期はよかったが、景気に自分の特性が隠れていたから。

しかし、バブルが弾けて隠せなくなって、そこから徐々に特性から関係破壊がおこり、

いいしれぬ人間不振を積み重ねることになり、都会最後最悪の時を迎えることになる。

 

最後最悪の時。

 

そう、

 

自分がアスペルガーであることに気づくのだ。

 

そして、気づくとともに、居場所をなくす事件をおこし、都会から田舎に帰ることになる。

 

 

その最悪最後の事件についてのお話しはまた次回に。

 

アスペルガー上司、応答願います。

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