お面部長 アスペルガー上司の歴史

作文が上手いお面部長 その4 知られざる過去

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こんにちは、おつげ女です

 

お面部長は初めに栄華を極めた会社を解雇され、起業した会社を潰し、さらに次から次に解雇を繰り返していたそうです。

 

人生色々ありすぎです

 

会社を解雇されるたびに、仕事場所を北上してきたそうです

そして、こんな雪の世界にきたのか

 

栄華を極めた会社では、高級住宅地に一軒家を購入したそうです。

この地域では5000万以上もする高級住宅地だったとか

今はもう、そんな姿を想像できない

 

こんな話しもありました

なんども同じ会社へ採用面接に出かけてる話し。

え?何度も同じ会社の採用面接に出かける?

そう、一度ことわられても、再度、会社に面接を依頼して試験してもらうのだとか

なぜか?

二度面接させてもらえる会社は、入社チャンスがかなり高いということなんだとか

巧みな話術で騙しやすいということか?

その辺はわからないが、解雇を繰り返していくなかで、極めた入社法なのだろうか

あまり、おすすめできた方法ではない

巧みな話術で採用されたにしろ、解雇されるほど信用されないなら採用されてもいみがない

見直す場所や方法を間違えている

 

また、多額の借金もある

まて、まて、自己破産したんじゃなかったのか?だ

会社を潰し、自己破産したはずなのに、多額の借金を抱えていたのだ

なぜ?

理由は生活レベルをさげられないこと

自己破産以後も、周囲には会社社長として付き合っていたようで、交際費に多額の金を使っていたようです

うちに入社したときには既に多額の借金でクビが回らなくなっていたようだ

会社にまで借金とりらしい人から電話があったと聞いた

 

色々あるお面部長、こんな状態の人とはわからなかったおつげ女は、お面部長が画策した事件に巻き込まれる事になります

いや、わたしだけでなく、会社すべてを巻き込む事件が数年後勃発する

 

お面部長、応答願います

 

 

 

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