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奈良市三条フルーツカフェ「堀内果実園」堀内奈穂子さんが、朝日放送夢のカタチで紹介!旬の果実が美味!

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奈良市三条にあるフルーツカフェ「堀内果実園」が朝日放送夢のカタチで紹介されるようです。

フルーツカフェ「堀内果実園」は、明治36年に奈良吉野で柿を栽培をはじめた農家堀内果実園さんが営業している店です。

2017年6月に旬の果物を味わえるお店としてオープンしたました。

お店では、季節の旬の果物を使用したスムージーやフルーツサンド、「堀内果実園」オリジナルの国産完熟ドライフルーツやコンフィチュールが人気です。

店主の堀内奈穂子さんは、6代続く柿農家「堀内果実園」に嫁がれ、果物離れが進む近年、おいしい果物の食べ方を追求、広めたいとの想いからフルーツカフェ「堀内果実園」をオープンされました。

全国を食べ歩いて生み出した、「りんご&えびwithアボガドディップ」や「パイナップル&ベーコンwithカレーマヨネーズ」のサンドウィッチは、新しいフルーツの食べ方として話題をよび、全国からお客さんが足を運ばれるそうですよ!

堀内果実園

明治36年開墾。
奈良・吉野の広大な山々で果樹を専門に栽培に取りくみ、
現在6代目が園地を守っております。

大地に根強く育った木々から収穫したフレッシュな果物たちをふんだんに使用し、
果物そのままの風味豊かなドライフルーツをはじめとし、
完熟・国産・無添加のこだわり加工品をご案内いたします。

奈良市三条フルーツカフェ「堀内果実園」が朝日放送のLIFE~夢のカタチ~で紹介

2017年12月9日(土) 午前11時から放送の朝日放送「LIFE~夢のカタチ~」にて奈良市三条フルーツカフェ「堀内果実園」が紹介されます。

フルーツカフェ「堀内果実園」は、6代続く柿農家「堀内果実園」はじめての直売所とイートインスペースを設けた店舗としてオープン。

6代続く柿農家「堀内果実園」に嫁がれ店主の堀内奈穂子さんと旦那さんは、美味しいフルーツを広めたいと全国のフルーツサンドを食べ歩き独自のフルーツサンドを開発、注目を集めます。

そんな、ご夫妻のフルーツ愛をききつけ、「堀内果実園」の商品を扱いたいと全国から声がかかり、今では「堀内果実園」の商品を扱うお店が60店以上あるそうです。

なんと、「中川政七商店」のブランドパートナーもされているそうですよ。

フルーツの世界を広げたい!6代続く老舗柿農家の挑戦
『堀内果実園』 堀内奈穂子さん

四季折々の果物を、これまでにないスタイルで楽しめると話題のカフェが、今年の6月に奈良市・三条通りにオープンしました。店内には農家直送のみずみずしいフルーツが並び、そこはフルーツパラダイス!
完熟くだものを贅沢に使ったフルーツサンドには5~6種類の果物が大胆に。それを甘さ控えめの生クリームと一緒に特注の黒パンではさんでいます。また、柿と生ハムを使ったKサンドや、パイナップルとベーコンを組み合わせたPサンドはフルーツの甘み・酸味と生ハムやベーコンが引き立てあった、新しい味を体験できます。

このお店でフルーツの新しい食べ方を提案しているのは、柿の名産地・奈良の吉野で6代続く柿農家に嫁いだ堀内奈穂子さん。フルーツ離れが進んでいるといわれる今、フルーツのおいしさを気づいてもらうために、夫の俊孝さんと二人三脚で頑張っています。

今回、旬を迎えた柿を使って、今までにない新メニュー作りに挑戦!ご主人が丹精込めて作り上げた柿の王様・富有柿に洋の食材を合わせて、寒い冬に食べたい味を目指します。

今回は、フルーツの可能性に挑戦を続ける、老舗柿農家夫婦の夢のカタチ!

フルーツカフェ「堀内果実園」




「フルーツカフェ 堀内果実園」の基本情報

 

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